|
装置技術
エンジニアリング部は、新しい製品に対応したライン立ち上げから、増強する際の製造装置選定や導入、
さらにはトラブル対応、装置改善などを担当するセクションです。安定した生産プロセス維持のために、
また、生産量アップに貢献する、より効率の良いラインの構築にUMCJは、最先端設備の導入に積極的に推進しています。
エンジニアリング部をはじめとする充実したサポート体制がUMCJテクノロジーを支えています。

迅速な装置搬入/立上げ 生産量アップ
〈実現手段〉
■装置設置/用力接続並行作業実施
■24時間立上げ作業実施
■重複排除による検収項目の絞込み
■不要チェック項目の排除
(目標)
Required Startup Time <1/2×Conventional Startup Time
業界平均の半分以下
MTBF/MTTR
〈実現手段〉
■熟練エンジニア養成・教育
■定期メンテナンス適性化
■預託在庫化の推進
■UMC熟練エンジニアとの協力体制
■装置ベンダーのオンサイトサポートエンジニア常駐
■24時間装置稼働サポート〈実現手段〉
(目標)
1) Up Time; >99%
2) MTBF; >1,000hr
3) MTTR; <1hr
ENGINEER
■シフト勤務による24時間サポート
■UMCのフルバックアップ(出向熟練エンジニア)
|